DATE:
2007/03/27(火) 12:54
CATEGORY:
未分類
LAXに着いたのは、30分早く着いたとのことで、使うはずのゲートが使われており、アナウンスは、「通常使わないターミナルを使用するように、LAX管制塔から言われましたので、そこを使います」とのこと。降機手続きに3時間かかりました。
感謝します。
この状況が「主の手のなかにある」という信頼を置けましたので、主が何をされていかれるか、期待していけました。
第1ターミナル(シンガポール航空使用)から第6ターミナル(ユナイテッド航空使用)へ変更です。
わたしの考えは、航空会社から何かプレミアをくれるのかしら位の程度でした。(せこっ。すみません)
ターミナル変更があったので、迎えのバスが来ているか先に出て確認をしてくださいとのこと。
さて、預ける荷物はなく、主に示されてすべて持ち込みなさいとのことでしたので、そのオーダーを受けたもうひとりの方と、グループより先にこの理由ででました。
待てど、待てどなかなか出てこない、メンバー。感謝、感謝。
すると、待合客でごった返すその場がなにか空気が止まったかのようになりました。
ふーと引き寄せられるかのようにこちら側に歩いてくる日本人がいます。
どっかでみたことがあるなあ。
「こんにちは」とあいさつが思わずこちらの口から出ます。
その瞬間気付きました。
その方が、超有名な伝道者であることを。
その方もこちらがクリスチャンとわかってか、あいさつを返してくれました。
新聞の仕事上、名刺を交換することをふと頭によぎりますが、上司に確認する必要があるほどのポイントの方です。
ここで、気付きました。なぜ主がわざわざ第一ターミナルから第6ターミナルに変更したか。(あとで気付いたのは)なぜ、荷物をすべて手荷物にするように語ったのか。(ちなみにほとんどいつも預けます)
その方と出会うという主の摂理の中にあったことを。
あとで聞いたら、その伝道者の方いわく、「なぜか主の十字架のスタッフが空港で出迎えてくれていた」ことに主がしてくださっていました。
うーむ。すべてを感謝しますっ。
これから始まる新聞の働きの主の計画があるのでしょうか。。。
DATE:
2007/03/26(月) 12:52
CATEGORY:
未分類
いきなし、タイトルが重いですが(笑)
アメリカマーリンチームに参加するのに、ユナイテッド航空のマイレージを貯めたくて、この航空会社を使いたいという願いを持っていました。しかし、毎年様々な理由で、シンガポール航空になりました。
これで帰ると成田着が2時間半遅く、青森空港に接続する便が成田空港からはないのです。つまり朝から晩までの主日礼拝を、長時間の国際フライトに続き、そのまま深夜バスに揺られて、そのまま参加することになるので、体力的にハードなのです。
今年は、申し込みが遅かったという歩みのなかで、この便になりました。
ユナイテッド航空からは、期限内にマイルが加算されないと、失効しますとの通知。
この件について徹底感謝しました。
感謝のなかで、ふと「そういえば今回で3回目だ」と気付かされ、さすがに「3」回目だったら主が何かされるに違いないと、主をほめたたえました。
27日の、成田空港での搭乗手続きでは、なんと「100%」マイレージが付くといわれ、ほんとうに声をあげるほど、びっくりしました。アライアンスで別航空会社にも係わらずです。
3年前は、格安すぎて、一切その航空会社ですら、マイレージ加算は0%。
2年前は、その日に加わって、ちょっと高めだったので、マイレージは加算されたものの、確か同じアライアンスのルフトハンザに付けて50%だったと思います。
1年前は、1ヶ月以上も前に申し込んで、ユナイテッドで行けるはずだったのが、依頼されてシンガポールに変更。マイレージは付いたかも忘れました。
まさに主の栄光です。
「3」回目だからこそ、主に期待しましたら、主のわざです。
本当に感謝しました。