DATE:
2008/03/31(月) 12:10
CATEGORY:
未分類
理香ちゃんとユニットを組んで「イスラエルの喜び」というチームを結成していました。
短かった3カ月。
でもわたしにとっては、印象深いものとなりました。
理香ちゃんとは、もう12年の付き合いで、蒲田の地区礼拝で一緒に路傍伝道をトップバッターで遣わされた思い出もあります。
(おそらく)絶対音感で、うまーくハモッテくれるし、ピアノも弾き語りもでき、声質も合ってた… 、と…思う。気持ち的にも楽にゴスペルが歌えました。
初めてっていうか、それ1回きりだったけど、街頭にでて路上ライブをやりましたら、初穂も与えられちゃうし。まさに主の栄光っす。
なんかわざが起こる!っていう信仰というか予感がいつもしていたのです、が。
活動がさあこれから!というときに、東京異動になり、ちと泣く泣く主にささげました。
理香ちゃんは、どっか海外派遣(教会で遣わされる短期チーム)できっとやれるから、と、慰めてくれました…。
そうですよね、ささげたものはいつの日か返ってくると、信じて…。感謝します。
DATE:
2008/03/30(日) 01:41
CATEGORY:
未分類
先日超教派の集まりに招待されました。
地域で一番歴史がある教会の牧師さんが、わざわざ「お会いしたかったのです」とごあいさつに来てくださいました。
かなりびっくりしました。
本来ならばこちらからごあいさつに伺うべき方です。
主に感謝します。
地元の牧師さん、宣教師さんたちとともに賛美。
イスラエルの賛美を住まいとされる主が弘前に座しておられることを実感。
地域の霊のたたかいの勝利を確信して、主をほめたたえました。
感動しました。
DATE:
2008/03/29(土) 23:31
CATEGORY:
未分類
マーリンチーム帰国。
夕刻チーム帰国と同時に熱が上がり始める。
人生できわめて珍しいことです、熱が上がるのは。
もともと体温低いので。37度でもうふらふら、くらくら。
十数年のクリスチャン生活のなかで熱が上がったのは、3回。
それも決まって、マーリンチーム帰国日と決まっていることに今回初めて気付きました。(気付くのが遅いかも…)
いつかは世界でSARSが流行っていたので、あせり、消防署にSARSが弘前管内で発生していないか聞いてしまいました。いまから振り返ると保健所に聞くべきでした。
昨年はLAで本チーム帰国日の朝の集会が終わったとたん、気を失いかけました。
祝福が大きいようで。
賜物を使うのが一番効果的と学んでいます。
DATE:
2008/03/26(水) 12:02
CATEGORY:
未分類
ある日(っていうか2カ月前の1月だった)否定的になって、ひたすら感謝そのまた感謝。
真夜中の一時ごろでした。
1回雷が鳴りました。
びっくりしました。
津軽の地で冬に雷なんて聞いたことがないもので。
で、調べてみたらやはり珍しく、鳴らないときもあるらしく、冬に一カ月に一回鳴るのが、一発雷というのだそうです。
感謝しているときにこそ主が鳴らしてくださったと、主を恐れました。
聖書では、雷は神の声だそうです。
DATE:
2008/03/25(火) 01:29
CATEGORY:
未分類
2月の主日礼拝に来られた学生さん。
大学4年生。
先日3月23日は、九州に帰られるとのことで、礼拝にでてからその日のバスで帰郷されました。ほとんど毎週礼拝に来られ、短い間でしたが、感無量で後ろ姿を見送りました。
わたしも大学4年生卒業間際の2月に教会に行き始め、救われ、3月23日こちらも弘前の主日礼拝(午前)は最後でした。
人生における新しい出発です…。
DATE:
2008/03/24(月) 00:23
CATEGORY:
未分類
転勤に伴い、あちこちであいさつをする。
スーパーみのせのレジのおばさん、おふろ屋のお姉さん、教会の方々。
新聞屋さん、マカベーくん、etc。
あいさつをすることによって、コミュニケーションが始まってなんか面白い。
本日はさくらの里さんに入りましたら、大学の教授でドイツ人の方と知り合いました。
最初は英語で、それからドイツ人とわかり、ちょっとだけドイツ語…。
さびれていましたよー、久しぶりのドイツ語。どうしまひょーぃ。
教授に変格を教わりながら、結局一番わかるのは日本語でした。感謝。
名前もイギリス風、オランダ風、スペイン風があるのだそうです。
うむ、勉強になりました。
DATE:
2008/03/23(日) 20:02
CATEGORY:
未分類
引越しに伴い、断食をするように導かれました。
その断食明けにいつも行くラーメン屋さんがあります。
じつはメニューにない「スープ」を作ってくれるのです。
断食後は、よくおかゆを食べる方がいますが、体質に合わず胃に負担がかかるため、わたしはいつもスープで「もどし※」をします。
(※もどし=断食明けに消化器系を徐々に普通食に戻すこと、いきなり普通食を食すと消化器系の内臓がびっくりして大きな負担がかかるので注意が必要)
朝5時までやっているので、よく新聞の作業中の真夜中にも、ふらっと行っていました。
もちろん味は一押し!
弘前ではがぜんおいしいお店にはいります。
つい先日は、その断食明けにまたもやおいしい特製スープを作ってくださいました。
からだにしみましたー。
店長ほんとうにいつもごちそうさまです。ペコリ。
もうすぐ弘前から引っ越すので、いい思い出ができました。
(たぶん、このブログ見てないと思うけど)
もやしをたっぷりといれてくだすったのですが、残念、完食はなりませんでした。
つくってくださったのに申し訳ないっす。
日を改めて行きましたら、店長がつかつかと来て「お客さんは先日どうしてもやしを残したのですか、嫌いなのですか。今度から入れない方がいいですか」とていねいに聞いてくださいました。
恐縮しましたー。
やっぱり、職人さんって感じでプライド持ってるんだーと、なんか改めてうーむって感じです。
まさか断食明けで…、とも言えず、ちと苦しい言い訳をしました。
背中に「拉麺天使」と書かれてあって、つまり―神の御使い―になっておられて(?!)つい断食明けのわたしはひとりでくくっと笑っていたりします。
神さまの祝福がありますようにお祈りいたします……。
…弘前を離れる日が近くなっています。
DATE:
2008/03/23(日) 00:53
CATEGORY:
未分類
らーめん天使の続きです。
4月にはいったらすぐ店長さんは独立をしてしまうのだそうです。
あちこちで新しい出発ですな。
5月には開店し、国立病院前の新しい道路に面しているところだそうで、弘前のかた、また弘前に立ち寄られるかた、ぜひご来店を。
DATE:
2008/03/22(土) 00:02
CATEGORY:
未分類
引越しのため、かたずけが続いています。
また、リンクを外しました。
ゴミを車で清掃工場に持っていきましたら、初めて支払を要求されました。
思わず「感謝♪」とふふっと笑ってしまいました。
工場のおじさんに、「いやー、支払を要求して笑顔になった人を初めてみたー。また来てください」と言われました。
感謝の力の恵でしょう…か。
むかしの自分だったら確かにえーっと思ったかもしれません。
賛美はいいですね。