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函館聖会に連なった際に、示された額をささげようと思ったら、ほんとにそれだけしか財布にはいっておらず、0,5秒くらい一瞬躊躇しました。この間に思い浮かんだのは、帰りの函館港までのタクシー代、青森港に着いてからの車のために空になっているガソリン代、すぐに入用なものばかりです。
でも、主に示されたことはやっといたほうが、祝福〜。
喜びをもってささげました。

その後、会場の隣にあるラーメン屋さんに入りました。
「お、お客さん、それ、ギターですか。なんかバンドやってるんですか?(函館弁風のあがりさがりを伝えられなくて残念)すごいですね」から始まり、いろいろお話をしました。すると店長さんが「お客さんだち、いい人だちだからフェリー埠頭までおぐっててあげますよ」。「えー」「いやあ、お客さんだちにはよくやるんですよ。空港まで迎えにいぐごともありますがら」
なんと、ささげたらタクシーを主が備えてくださっていました。
函館に通い続けて、10年、初めて入ったお店で送っていてくれると言われたのは初めて。

思えば函館のタクシーに乗るときは、戦いでひたすら感謝をささげたものです。

その感謝の結果、タクシーの運転手さんが、救われたりもしました。次回に会った時は、体の調子がよくなり、すっかり別人になられたのを見て、びっくりしたものです。

今回の主の手は、送っていてくれるとのこと。主の手をみます。


神は、主を愛する人々、すなわち主の計画に従って召された人々には、すべてのことを働かせて益とされる方であるというのを数年かけて見る事が出来ます。
コメント

主のみ手

主がなされることは本当に不思議ですね〜。そんなことがあったのですか。感謝でしたね。v-22帰りのガソリン代は大丈夫でしたか?

ガソリン

大ちゃんぱぱ&ままさま
いっつもお世話になっています!帰りは祈りつつエンプティランプが点いたまま、30キロ近く走り帰りました。主の恵を感謝いたします。

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