DATE:
2008/07/03(木) 11:29
CATEGORY:
未分類
ある日、仕事場の窓枠にアリが歩いていた。そのすぐ前にデスクがあるわたしはびっくり。
さらにアリの数は増えていく。
ちなみにオフィスは5階…。
アリンコは5階まで歩いてきたのか…?という疑問が。
すると仕事場の方が、99円ショップからアリ退治のグッズを買ってきた。
ある方は窓枠を掃除して一時いなくなったものの、グッズを置いてもまた歩いている。
ううむ。二週たってもまだ歩いている。
三週たってもまだ歩いている。
ここまでくると、もしや主が何かを教えようと、語り掛けを与えようとしているかもと、思い始める。
祈り聞き始める。「主よ、なんでしょうか?」
Aさん「アリがゾウ(象)を持ち上げる」わたし「ううむ。それもありえるかも」
しばらくして、わたし「何匹いるかな?」「あれ、もし10匹いたら?」「一、二、三、十一」もう一回かぞえると「十匹」。「わかった!ありがとう=アリが十(とお)=アリが10匹だ。主は『感謝=ありがとうが足りませんよ。もっと感謝しなさい』だと語っている」。「感謝が満ちると、アリが象を持ち上げる」メッセージはこれだったようです。
しばらくすると、アリが歩かなくなりました。
メッセージを受け取ると、何事もなかったように元に戻ったりします。
この現象は天のしるしの際にも同様なことが起こるようです。
人生の地図ともいえる聖書が、何を語っているのかが中心ですが、これに付随して生活の中でも語られることも感謝します。
「すべてのことについて感謝しなさい。」聖書
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すごいですね。
おやじギャグも得意な神さまって、やっぱり全能ですね
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